全快堂の投稿も世間のニュースも暗い話題ばかりで一旦全く無関係のアホな投稿をさせて下さい。お笑いのパンサー「尾形貴弘」さんて、自民党の「田村憲久」先生に激似ですよね。黙っていて似ている人は多いですが、動画は勿論喋っている声まで「これ程似ているか」と驚くほど似ています。本当にくだらなくてスイマセン。でも結局新型肺炎に話が戻るのですが「笑いは免疫力を上げる」と言われていますので皆さん、笑いましょう!「感染者が増えた」「肺炎で亡くなった」「売り上げが落ちた」「キャンセルが多い」等々、毎日嫌な話題が盛り沢山(盛り沢山って嫌な話題の時に使うかなぁ)。こんな時は世間の悪い気に巻き込まれてしまいます。アカンよ、絶対アカンよ、この投稿を読んだ人だけは悪い気と不景気に巻き込まれたらアカンよ(なんで関西弁?)。さぁ太陽に向かって思いっきり笑いましょう「ワッハッハ〰️」って何でやねん(また関西弁)。
奈良県の新型肺炎の患者に続き各地で「陰性」と判定されていた患者が一転「陽性」となるケースが報告され始めています。しかしこれは本当でしょうか?というのもレントゲンやCT、MRI等々の画像診断ではベテラン医師よりもAIの診断の方が正確だったとの報告がありました。所詮人間の行う作業にヒューマンエラー等々は付き物です。確かに今回のウイルス感染症は怖いです。しかし何か必要以上に騒いでいるように感じてしまいます。冷静に考えてみて下さい。他国は知りませんけど日本は高齢者が多く、今回の新型肺炎が流行する前から「毎年12万人の人が『肺炎』で死んでいた」のです。だから年齢を決めて毎年「予防接種」を受けさせていたのです。それを忘れたのか「新型肺炎は恐ろしい!」と凄く騒いでいます。12万人ですよ。いちいち12万人をカウントしたら「また亡くなった、また亡くなった」と。今まで然程気にもしてなかったのに。今年も桜が咲きます。国民の関心は桜より感染症、国会の問題よりも感染症。不謹慎かもしれませんけど、もしかしたら日本でも他国でも「感染症が蔓延」して得する人が居たりして。そして自分たちだけは安全を確保しているとしたら。小説書けるなぁ。
皮肉にも新型肺炎の大流行で急速に働き方改革が進むかもしれません。在宅介護勤務が出来るのに通勤して会社で朝から晩までパソコン入力って「通勤する意味有るの?」と疑問に思われる人々の多いのは確かです。この際一気に違う意味の働き方改革を進めるチャンスです。結果的に在宅勤務になれば育児や介護が可能になって諸問題も少しは解消されていくと思われます。確かに課題は山積ですが最初から無理と考えて一歩を踏み出さないと課題も見えてこない。山本五十六氏の「やってみせ 言って聞かせて させてみて 褒めてやらねば人は動かじ」と言われています。勿論在宅勤務が不可能な業種も沢山有ることは事実です。そういう私も。だからと言って日本の悪習慣「横並び」は無用です。出来る人、出来る業種から。最初は勇気が必要ですがトップが行動しなければ。困難をチャンスに変換!
その都度何回も検査するのは不可能ですが「排便を見ること」なら誰でも可能で無料です。素人考えですが、専門家が「検便」すればノロウイルスが排便に出てきたように今回のウイルスも罹患しているか判断出来るのではないでしょうか?もしもそうならノロウイルスのように「排便を流す時にフタを閉じなければ危険」ということにも繋がります。新型肺炎の特効薬開発は「発熱、肺炎、倦怠感」等々の症状に注目しがちですが「排便を理想に近付ける=腸を快調にする(快腸にする)」薬が特効薬開発への近道だと考えます(特効薬開発に成功という話も有りますが)。私は一人も新型肺炎の患者を見ていませんし排便も見ていません。しかし罹患者が「良い便ではない」と確信しています。刑事ドラマの中だけの話かもしれませんが「迷ったら原点に戻る」と犯行現場に戻る刑事をよく見ます。感染症も排便に限らず鼻水や痰(たん)や、場合によっては汗等の排泄物は身体からのメッセージが隠されていると思います。昔なら亡くなられた方の御遺体を解剖して「どの臓器が酷く損傷を受けているのか?」を調べて対応策を考えたと聞きます。難題に突き当たったら原点に戻る「温故知新」の考え方です。この場合は温故知新じゃ無くて「ウンコ知新」ですかね(すいません)。英国医師がアフリカで「結核予防」の為に『足の三里』に灸をしているとメディアで知りました。この際「日本国民」全員が政府命令で一斉に三里の灸をやらせたら日本だけは終息するかも。それは無理でも全快堂の患者様だけでも挑戦する価値は有ります。何故なら新型肺炎には無効でも「胃もたれ、脚の疲れやダルさ等々」には効果が期待出来るからです。正確で簡単な「足の三里」の位置は教えますから聞いて下さい。何度も言いますが「健康は小さなピースの集まり」で成り立っています。良いと思われることをしましょう。口腔ケアも忘れずに。
結局「新型肺炎」関連の投稿ですが許して下さい。昔から「風邪の薬が作れたらノーベル賞かも」と言われています。今回の新型肺炎の「特効薬」は、まさにそれに近い薬の開発ですから難問です。また一日も早く「検査キット」の開発が待ち望まれますけど、本来ヒトには最高の検査キットが各々備わっているのです。それは「腸」であり、結果を「便(べん)」が教えてくれるのです。理想の便は「黄色くて長くて、軟らかく水に浮くけど、しっかりとしたタイプ」です。臭いは「やや酸っぱいような」感じです。想像は難しいでしょうけど「赤ちゃんの便」のやや固いタイプと考えて下さい。「そんなの大人なら出る筈がない」と思っている人、それが出るんですよ。だからと言って見せるのは難しいですが、多くの患者様から「以前と違って凄く良い便が出るようになった」「言われていた便が初めて分かった」と報告を受けます。しかし毎日良い便が有ってこそ変化が分かるのであって、基準である便の状態が不安定な排便であれば変化に気付きません。結果を「便(べん)」が教えてくれる、これを「身体からの通知=便(たより)」と名付けた昔の人はセンスの塊ですよね(投稿済みです)。このセンサーは自分に合うか、それも今後も発病するであろう更なる奇病等々の病にも日々刻々と対応してくれる最高の検査機器なのです。作られた検査機器は始め「陰性」で後に「陽性」に成ったりして現場は大混乱。かといって時として体調は一日の間でも変化し、また一進一退になることも。つづく
しかし私から言わせてもらえば適さないタイプのユーグレナが多い。だから敢えて「無添加の」と書かせてもらいました。ユーグレナなら無添加高濃度で、いろいろなタイプのオリゴ糖が有る中でフラクトオリゴ糖。そして乳酸菌なら植物由来の乳酸菌が高濃度のゼリータイプのボディメンテ。口に入れる物だからこそ妥協は許されません。それを全快堂の患者様たちは実感しているのです。昨日もまた別々の二人の患者様から検査で異常を指摘されていた数値が正常値になったと喜ばれました。しかし私は何もしていませんし上記の物が薬のように効いた訳でもありません。健康は小さなピースが集まって成り立っていると私は考えていて、皆様の結果が実証され裏付けになっていますから、私の方こそ感謝です。商品名を羅列しましたが人は各々全く違います。信じる物や体質、生活環境や経済状況も。だから強制はしませんし強制しても長続きしません。健康は短距離走でなく「死ぬまでのマラソン」で、ゆっくりでも自分の脚で走り続けるランナーでなければいけません。そのためには何が必要で何が不要なのか見極める必要が有ります。極端な話ですが寿命より先に商品や企業が無くなってしまうような偽物を信じていたら悲劇ですよね。偉い方が昔「企業とは『人を止める業』と書く」と。人が興味を持つ、感動して思わず立ち止まるような「本物」と皆様が出逢うことを祈って今回の「需要拡大中」を終了させて頂きます。P.S.一貫して「所謂『普通の風邪』と呼ばれるタイプもコロナウイルスだから新型肺炎は必要以上に恐れることはない。但し『変異してなかったら』」と、投稿して来ました。しかし少し気掛かりな点が浮上して来ました。それは後日投稿させて頂きます。
ただ「免疫力に限って云えば小腸が大事」と言っているのです。また「大腸の悪玉菌が優勢になると免疫力を下げる」という点も分かっています。闇雲に「便秘には⚪⚪」とメディアの流す情報を鵜呑みにしないで「私には⚪⚪」と、賢い消費者になって下さい。全快堂は商品を無理矢理押し付ける事は絶対にしません。しかし小さな施術院で植物由来の乳酸菌飲料『ボディメンテ(ゼリータイプ)』が既に1900個も売れているのです(自己消費はカウントしていません)。全国レベルは分かりませんけど、これは驚異の数量だと思います。全快堂の賢い患者様は「小腸が大事」「免疫力には小腸=乳酸菌」「乳酸菌は植物由来の物が良い」と自主的に購入している結果なのです。患者様も酷い風邪になれば全快堂には来れません。しかし1ヶ月前から毎週予約しているにもかかわらず全快堂の患者様はキャンセルが極少です。それは体調を崩していないからです。この関係は「患者様は健康」「全快堂は経営的に安定」のWin-Winなのです。勿論フラクトオリゴ糖で大腸ケアをしつつ施術を受ければ「鬼に金棒」です。更にバランスの良い食事が出来ない人には無添加の「ユーグレナ」です。ここで「無添加の」と書いたのは以前投稿したように、年間4kgの添加物を摂取している日本人はパラミロン効果という活性炭のような小さな穴に体内の添加物を埋め込んで体外に排泄するユーグレナしかないのです。つづく
しかし意外と知らないのが大腸と小腸の違いです。勿論大腸だけ良くしようとか小腸だけとか拘る必要はありません。しかし口に入れる物は「目的に合わせて選ぶ」のが当然ですよね。「便秘だからオリゴ糖」というのは大腸。「私はビフィズス菌」という人も大腸。科学や医学は毎年のように新しい発見や発表ですから「今までの常識は非常識」なんて事も考えられますけど、毎日患者様を触っていますと間違い無く『免疫力は腸。それも「小腸」』です。そこには「乳酸菌」が絶対的エースとして長年君臨しているだけで無く実積も抜群です。しかし日本人には動物性由来の乳酸菌より植物性由来の乳酸菌の方が断然合っていると経験上感じています。例えば動物性由来のヨーグルトを食べている女性は非常に多いのに常に便秘で悩んでいるのが何よりの証拠です。巷にヨーグルト信者は非常に多く、その消費量は膨大です。にもかかわらず便秘解消はおろか、大腸がんで亡くなる女性が死因1位とは何故でしょう?これは嘆かわしい事ですが再度、凄く大まかな表現をすると①ヨーグルトは大腸を意識している商品が多い②日本人には動物性由来のヨーグルトは合っていないという二点です。私は大腸を軽視している訳ではありません。ビフィズス菌は大腸安定の為には非常に大事です。またそのビフィズス菌を増やすフラクトオリゴ糖はオリゴ糖の中でも最高です。つづく
先ず再度「新型肺炎」は亡くなられた方がいるので「全く心配ない」とは言い難いですけど、変異して無ければ「とりあえず安心」と言えます。冷静になって考えてみて下さい。一般的な「風邪」もコロナウイルスです。「風邪を拗らせる」って聞きますよね。その方が亡くなられたんです。例えば40人の教室に風邪の人がいて換気せずに2週間生活していたら絶対に誰かに感染させますよね。それが今回のクルーズ船です(今後米国のクルーズ船待機要請が話題になるでしょう)。そして感染すれば発熱する人が居る一方、感染しても重篤にならず鼻水が出る程度の人、感染はしていても全く無症状な人、感染もしない人がいる。でも高齢者は肺炎の予防接種が無料で行われるほど罹患し易いから特段今回の新型肺炎が恐ろしい訳では無いということです。ただエアロゾル感染が有るそうなので密室なら感染確率は増大しますから人混みは避けるべきです。大事なのは感染経路を断つことが大事です。無意識で「目を擦らない」「鼻を触らない」「口を触らない」が絶対ですが特に「目」。花粉症は要注意。痒いと目を擦るからです。またコンタクトレンズを装着している人も注意が必要です。手を清潔にしていてもズレたり痛みが有る時が危険です。手の洗い方は各メディアが取り上げていますので説明しませんけどシワの中も洗う事だけは意識して下さい。最悪感染しても軽症と重症の境は?それは「腸」です。耳タコでしょうけど「免疫力は腸」です。では次回「免疫力をアップする腸の作り方」を。つづく
新型肺炎の大流行で忙しいのは間違いなく「マスク業界」と「アルコール消毒業界」です。全快堂には関係ない業界ですが、風邪予防とインフルエンザ予防には有効です。有効という表現は以前書いたように適当では無いかもしれません。マスクは相当気密性の高いタイプで尚且つ正しい付け方ならば飛沫感染には有効ですけど、街中で見かけるマスク着用者は「タイプ」も「付け方」も表現としては不適切を承知で書きますと「ファッション」でしかありません。ただし自分のクシャミでウイルスを遠くに飛ばさない点と、無意識に鼻と口を触らないという点には有効です。今回の新型肺炎はコロナウイルスですが、一般的に呼ばわれる風邪もコロナウイルスですので本来なら然程怖がるウイルスではありません。それが証拠に亡くなってるのは高齢者や糖尿病等々の持病の方ばかりで健康で若い方の死者は少ないです。また健康で元気の象徴である子供たちの感染数も極端に少ないと聞いています(10歳未満の死者ゼロ)。だから必要以上に怖がる必要は無いと思います。健康で有れば感染しても発症しないのは弱いウイルス(あくまでも変異して無ければ)の証明です。飛沫感染は直接飛沫(しぶき)だけには注意すれば安全ですが「エアロゾル感染」の場合は、そうはいきません。密室で高濃度のウイルスが長時間ウイルスが漂っていたら感染を100%防ぐことは不可能です。しかしもし感染しても発症させなければ良いのです。それには免疫力を高める必要が有ります。全快堂の施術は「自律神経の安定と免疫力アップ」を心掛けていますが、やはり口に直接入れる『医食同源』には敵いません。そこで私がお薦めしているのは、という所で一巻の終わりでございます。つづく