一部の偉い方々を除いて一般的に最近の不況下では「夢も希望も無いから何をしたら良いのか分からない」という諦め感が広く漂っているのを感じます。戦後復興~所得倍増計画の発表~高度経済成長期~バブル期に向かって日本国民は「働けば働いた分だけ儲かる」と信じて動き実際に答えを出してきました。そしてGDPも「もしかしたら米国に肉薄するかも?」という淡い期待さえ持ち始めた国民は横暴な態度や考え方、行動に走りました。例えるなら小学生低学年のクラスに身体の大きな子供が転校してきたような感じです。転校以前は虐め(敗戦)られていたのに転校すると(国連加盟)急に認められてしまったのです。持ち上げられた結果「ブタも煽てりゃ木に登る」勢いでバブル迄突っ走って来ました。しかし高学年に成り更に身体の大きな子(米国の復活やEU)や金持ちの息子(中国)が転校してきて没落した感じです。その後は中学•高校•大学と、学力が物を言う(BRICS)時代が到来します。社会に出ると経済が安定していた時代は学歴社会でしたが長い不況下の現在は戦後の実力主義のようになりました。高学歴で企業に利益を還元出来る時代は終わりました。次に到来したのが「IT」で先を見越した行動は、いち早く巨額財産を築き上げました。しかし今後は多くの花形職種も『ChatGPT』の出現により没落は必至です。本当に残れる職種を探すことは安心安定の老後を迎えるにあたり大変重要なことですが、更に大事なことが有ります。それは原点回帰=当たり前のこと、これが無ければ何も出来ません。では原点とは何でしょう?原点とは身体=健康です。どんな儲かる仕事が有っても働ける身体が無ければ話になりません。それどころか医療費が足を引っ張るかもしれません。どんな時代が来るかという先見の明が無いならば最低限今出来て将来間違い無く役立つ物は『健康だけ』を確保することです。老後資金財産を増やすのも確かに良いでしょうけど日本で働いてもドル圏の半額以下、金もNISAも天井かもしれません。成功することよりも「先ずは失敗しないこと」を考えるべきです。「勉強しとけば良かったなぁ」と後悔したことはありませんか?倒れてから病院で後悔するリスクを最小限にしましょう!
昔から早起きは『三文の徳』と言われています。私は朝寝坊大好きなズボラ人間ですから常に自分にこの言葉を言い聞かせています。三文なんて現在の貨幣価値にすると微々たるもの「らしい」です。真田幸村の旗印で有名な『六文銭』は「三途の川の渡り賃」と言われ、昔は栄養状態は悪いし治安も悪い、戦は絶えないし避妊が無かったから幼子や飢饉で死体がゴロゴロしていた。だから三途の川の渡り賃は今の葬式費用より遥かに安かったらしいことを考えると更に半額の三文は本当に微々たるものと思われます。しかし実際に何か貰えるのではありませんけど遅刻で失うものを考えると雲泥の差が有ると私は思います。とりあえず私は新幹線チケットを予約していますから遅刻は実際に無駄な出費になります。それくらいしないと情けないダメ人間です。失うものに関して本日は受講生では無く(一人では無いですが)スタッフ側なので、遅刻すれば大変大事な『信用』を失うし受講生の方々の受講代と貴重な時間を失わせてしまう(そんな大袈裟じゃないけど)から約束したからには実行しなければいけません。最大の心配は新幹線での寝落ちです。前回は行きも帰りも寝落ちしていましたから心配です。ちゃんと現地に着くか心配という情けない奴です。サザンオールスターズの曲を聴いて気分アゲアゲで行きだけは寝ないようにします。皆様も良い一日をお過ごし下さい。
今日は久しぶりに余裕の有る日になりそうです。結局今月も予約率は90%超えになりますけど「本日に限り」余裕が有ります。やはり3連休となれば世間的には『お出かけモード』ですから家族や恋人と動く人が多いってことでしょうかね?羨ましいッス。という私も明日は大阪へって、勉強だよっ!それも5時起きじゃないと間に合わない、何が休みだよ、休診日の方が忙しいって休みじゃ無いじゃねぇかよ(すいません取り乱しました)。そもそも自分でスケジュールを管理して納得して用事を入れているので誰にも文句は言えません。それどころか少しずつでも勉強することで自分の施術技術が向上して皆様に還元出来るんですから有難いことでございます。また休まず動き回れる身体を頂いたということが何よりも感謝の対象で日々感謝しなければいけません。牛乳飲むより牛乳配る側に回れ、施術されるより施術する側に回れです。ウダウダ言って無いで今日も頑張るぞ!天がくれた隙間時間を有効に使って明日の準備をしたいと思います。平均寿命で無く『健康寿命』から考えたら元気で動ける時間に余裕はありません、貴重な時間を無駄には出来ません。皆様も健康寿命を基準に動いて下さい。
ツイてる!ノッテる!と「運がいい」意味ならいいけど「付いている」のが「うん」という話題、正に『ウン』です。毎回のように「良い便を出しましょう」と言い続けていますけど「良い便」は製作(体内での話)で有って厳密に言えば排泄後のことは殆んど取り上げて来ませんでした。確かに『痔』の話題迄は投稿したことが有りますし脈診で痔持ちの方々には注意しています(中には『大地主』間違えました『大痔主』方も)。痔の方は意外にも?女性が多く「恥ずかしい」→「相談出来ない」→実は『大腸がん』だった→「手遅れ」ということで女性の大腸がんで亡くなる方が多いのですが本日の内容は更に後。此れは「僅かに」女性の方が多いのですが、下着に『便』が付着してしまっているケースが多いことです。病的なことで無く単なるケアレスミス的なことです。が、このケアレスミスは性格的なミスも確かに含まれますけど、注意力不足=『認知症の初期症状』とも言えます。長い下着を身に付けたから「たまたま」とも言えますが、子供ならまだしも大人が便を付けていたら「?」となりますよね。だからケアレスミスでは済まされないことをしてしまっているのです。後ろ姿に自信の無い人は健康には適していませんけど短めの下着を身に付け、トイレを出る時には「もう一度確認」してトイレを出ましょう。そして男性は『小便の垂れ流し』です。酷い人は本当に酷い。家庭で奥様は何も言わないんですかねぇ?絶対にアンモニア臭いっぱいの不潔なトイレに成ってる筈ですが気にならないのかなぁ?というより、もっと深刻な問題が隠れているかもしれません。高齢夫婦だと互いに悪臭に気が付かないことも有ります。その理由は『認知症』です。認知症の初期症状は悪臭を気づかないことから始まります、それも左側の鼻の悪臭検知能力低下から始まります。進行すれば右側も検知能力低下しますから結果「悪臭が分からない」となり『トイレが臭い』となります。認知症の初期症状は「腐った臭いが分からない」と言われていますから冷蔵庫の中に腐った食べ物や異臭がしたら要注意ですが他人の家の冷蔵庫は開け難いですよね。でもトイレは簡単に行けますので臭かったらズボラな場合を除いて「認知症の初期かも?」となる可能性が有ります。下着に便が付着していても悪臭が漂っていても分からないなら一刻も早く施術するべきです。
肥満薬が保険適用される。お医者様は神様ですが中には大変失礼ではございますが欲に満ち溢れた悪魔も居ます。もしかしたら……止めておきましょう。兎に角、保険でダイエットが出来る時代が来ました。それは勿論HbA1cやBMIの値が異常な患者様たちが対象な時『のみ』に処方される薬ですから「見た目を気にして」とか、好きな物を無制限に食べたいが為に処方してもらうとか、運動したくないけど体重を維持したいとかで処方される薬ではありません。しかしたぶんネットや市中には本物と偽物の薬が今後溢れることでしょう。最悪「飲むなら」病院処方の本物にして下さい。偽物は生命の危険が有りますから『絶対に』飲まないで下さい。でも運動して健康的に痩せましょう、体重維持しましょう!
がんや心筋梗塞、脳梗塞、認知症、糖尿病などの生活習慣病、肝炎、喘息、関節リウマチ、潰瘍性大腸炎、アトピー性皮膚炎、うつ病などの病気は全て体内での『炎症』が原因と言われています。ということは「体内での炎症を止めれば病気が発症し難いじゃないの?」となりますが「それが出来れば苦労しないんだよ!」と、お医者様や研究者の方や偉い方々に怒られそうです。しかし現代医学は細分化されて行政機関と同様『縦割り』で『専門的』になっていて横の繋がりか少ない欠点が有ります。ところで全快堂に来る患者様は多岐に渡ります。脳梗塞の後遺症、緑内障、白内障、難聴、耳鳴り、眩暈、頭痛、がん、顎関節症、不妊症、鼻炎、花粉症、口内炎、風邪引き、喉の痛み、咳、湿疹、乾燥肌、便秘、下痢、首の痛み、五十肩、腰痛、股関節痛、膝痛、外反母趾、歩行痛等々の他に最初の『炎症』由来の病名の方々も来院されます。私は医師でも薬剤師でもありませんから「病気」を治すことは出来ません。しかし「症状」を少しでも改善または軽減出来ればと色々な手技を試みています。そして殆んどの患者様に共通点を発見しました。それが「腸機能の低下」です。病名や診療科や症状を問わず全ての方々に腸機能の低下が感じられたのです。もう一度断っておきますけど私は医師でも薬剤師でも研究者でもありませんから血液検査や科学的な検査は一切出来ません。違法な検査は一切行っていません。出来ることは脈診•腹診•舌診•検査等々の東洋医学的な非科学的な方法のみです。しかしその拙い(つたない)幼稚な方法でも「腸機能の低下傾向」を感じたのです。そこで全ての方々に腸機能の改善に繋がる施術をして26年間(27年目になりましたが)施術してきました。すると徐々に施術間隔は広がっても定期的に全快堂に通って腸中心に施術している多くの色々な症状の患者様たちが改善または再発しなくなっていることを実感出来るようになったのです。私は難しいことは分かりませんけど、私の考え方は「脳が無くても腸が有れば生物は存在する」「腸が生命活動の中心」というものです。『酪酸菌の働きでTリンパ球がTレグ細胞に分化し、それがリンパ液を通じて全身に回り、外敵や異常細胞を見つけて攻撃し、結果「炎症」自体が治癒または軽減される』と「小柳津広志」東大名誉教授も提唱されています。全快堂を始める前から酪酸菌を増やす『フラクトオリゴ糖』信じて間違って無かったと日々実感しています。更に昨年まで酷かった花粉症患者様たちが異口同音「花粉症の症状が無い」と驚かられているのを聞いて益々「諸悪の根元は『腸』に有り」「『腸』を改善することが全ての病の早期改善に繋がる」と改めて実感しています。横の繋がりが難しくても病院に来院される全ての方々に薬と一緒に『フラクトオリゴ糖』を渡せば日本の医療費は大幅に削減出来、苦しむ国民が減ると私のアホな頭は考えています。
裸足の重要性は何度も投稿してきました。しかし仕事柄「裸足」で勤務可能な立場の人が多くないことは十分理解出来ます。それならせめて「靴下は5本趾(ゆび)」にして頂きたいと施術中にも繰り返し伝えてきました。趾が自由に動かない靴下に慣れている多くの方々は何も感じないかもしれませんけど日頃裸足で仕事をしている私は自由が無い靴下を履くと下腿は勿論、臀部や腰まで異常な疲労を感じます。例えば手指を小さな袋に入れて自由が効かないように縛って箸を使って食事をすると想像してみて下さい。かなり不自由で酷い苦痛を受けることが想像出来ると思います。本来足の趾は独立して動きます。それは現代の整備された都会の道では殆んど意味を為さないかもしれません。だから人によっては更に動きを制限された硬い革靴を履いても苦痛を感じない人もいます。しかし生まれた時に備わっていた独立して動く5本の趾の筋力が徐々に「退化」して高齢化して時点では殆んど動かない趾=小さな地面の凹凸が感知出来ないセンサーになってしまった結果、転倒を繰り返すようになると思われます。当然その前には足趾の変形•足裏の変形•足首の変形•膝の変形•股関節の変形•腰の骨の変形•背骨全体の変形というプロセスも辿っていますが、そこに底だけに足趾の制限された靴下が原因と理解している人が少ないことは実に悲しいです。靴の研究は凄まじく快適性を求め進化し続けていることが逆に退化を加速させていること繋がるとは誠に皮肉なことです。特に日本人は靴を脱ぐ習慣が有る為に靴の苦痛(クツウ)に鈍感かもしれません。海外では朝起きたら寝るまで靴を履き続けるので本当に履き心地が良くないと納得しませんけど日本人は外国人ほど長時間靴を履く習慣が無い為に海外の人ほど慎重に靴選びしていないように思われます。また靴選びが適当で無くても履き方が「いい加減」な人が多いことに驚かされます。靴を履いて踵部分に自身の踵が密着するように「トントン」とする人は皆無です。また靴紐を靴先端から毎回しっかり引っ張って縛る人も「まず」居ません。日本家屋の習慣から、サッと履くしサッと脱ぐから「とりあえず」的な考えが身に付いたのかもしれません(スリッパは日本人が考案)。海外では子供が生まれた最初のプレゼントが布製の靴の国が有るほど靴は重要視されているのです。それなのに「合わない靴」を履いて各部位に痛みを作りソールで誤魔化し更に症状を悪化させて施術または手術までしても尚「合わない靴」を履き続けている日本人のなんと多いことか、めでたいぜよ日本人!全快堂では『必ず』最初に5本趾靴下を渡すことにしています。そこから話を広げたいのですけど「無口でシャイな私」ですから言葉足らずで申し訳ございません。でも靴の重要性を靴下の重要性を知って下さい。あなたが転倒しない為に趾を敏感にして下さい。それは間違い無く『認知症予防』にも繋がりますから。P.S.友人のスキー靴選びは半日かけて靴を選び、更に店内で半日その靴を履いてみて購入を決めていました。
人間は自分たちの頭で理解出来ないことや再現性の無いものを怖がる。科学が発達した現代でさえ理解出来ないものは嘘やインチキのレッテルを貼りたがる。しかし科学は全てを解明しているのでは無いから「理解不能=インチキ」では無い筈です。繰り返しになりますけど医学的ではコロナで騒ぎ、人食いバクテリアで右往左往する始末。全て分かっていれば施術法も確立しているので安心な筈。また「人間は何から出来ている?」と調べて全ての要素をビーカーに入れても生命は誕生しないことは子供でも分かる。誕生も生命の終焉も宇宙の果ても全然分かっていないことが多過ぎる。常識と思われていることが本当に常識か甚だ疑問だ。さて前置きが非常~に長くなりましたけど私が少し触っただけ、若しくは「全く触らない」のに症状が改善することが有ります。すると新しい患者様は「何で?」「怪しい」となります。他で凄く痛いマッサージや施術に何年間も耐えてきて少し改善?というのを、また手術しか治らないと言われた症状を、サッと触れただけで症状が改善するとしたら「此れは怪しい」「宗教か?」「催眠術か?」しかし上述のように「全てのことが解明されている」と思っている方が愚かなことだと早く気づいて欲しい。全快堂の患者様には色々な人が居ます。私は「無宗教無宗派の不届き者」ですが、中には熱心な宗教信者の方々もいます。でも当然のことながら誰であれ院内で宗教活動さえしなければ差別も出禁にもしません。そんな熱心な方が「たまたま」無宗教の友人を紹介したことが有りました。すると純粋に「治って欲しい」と全快堂を友人に紹介しても「宗教絡み?」「宗教への勧誘?」という不信感が芽生えても不思議ではありません。その誘いが純粋に「治って欲しい」と熱心で有れば有るほど疑いは増大する場合も。何故今回この内容にしたのかと言えば話がもう少し複雑ですが、このようなことが有り不信感の方が勝り、紹介された友人が去って行ってしまう出来事が有ったのです。わざわざ紹介してくれた患者様は、謝罪の電話をくれました。しかし私の考えは『来る者は拒まず、去る者は追わず』ですから全く気になりません。それどころか全快堂のことを信じてのことなので感謝しかありません。治りたい人は時間さえ守れば誰でもウェルカムです。皆様に感謝。P.S.独り言繋がりで『薬屋のひとりごと』は見るor読むべきです。
医食同源を謳っておきながら全快堂を始めて26年、ブログを開始して9年目で初めて油(脂)の料理に対して肯定的意見を述べさせて頂きます。「肯定的」と表現したのは、あくまでも「積極的肯定では無い」ということだけは理解して欲しい、勘違いしないで欲しいという抵抗です。今回この投稿内容に至った経緯を説明します。どれほど「甘い食べ物は控えましょう」「冷たい飲食•油(脂)は控えましょう」「野菜を摂りましょう」と伝えても「無理だよ、だって美味しい食べ物が豊富にあるんだから」と言われます。「いやいや、あなたの健康の為に言っているんだけど」と、子供に対して親が勉強を強制?する時の表現に似ていて凄く嫌なんですけど代価(施術費)を貰っている以上は仕方ありません。その言葉遣いをしてきて「此なら良いよ、って食べ物は無いの?」と言われ気が付きました。「せめて此なら」という代替品を提示しないと現在の恵まれ過ぎた『日本の食』に生きてる私たち国民に健康食のみの押し付けは無理という結論に達してしまいました。外国人観光客たちが日本の魅力の中に必ず食べ物や料理について驚きと感動を伝えていることに触れて、ずっと日本に住んでると「当たり前」な慣れてしまっていることに気が付かされました。その中に最大の驚きは『日本のチェーン店は旨い』という表現でした。「いやいやいやチェーン店は何処も一緒でしょう。だからチェーン店なんでしょ」と、無知の私は考えていましたけど世界的チェーン店でも「その国だけのオリジナル品が存在している」ということを恥ずかしながら知りませんでした。だから『外国人観光客たちがマクドナルドで行列』の記事を見て不思議に思っていました。その中で日本生まれの、大船渡生まれの『モスバーガー』が日本在住の外国人にも海外からの観光客たちからも絶賛されていることに驚き、先日たまたま口にしたモスバーガーを「あっ此なら『まだ』代替品として勧められる」と気が付いた次第です。モスバーガーの商品はハンバーガーチェーン店の「中では」お勧めです(お薦め迄は行きませんが)。その中で特にパンでは無い商品や野菜豊富な商品が有りますから「どうしても」という時にはモスバーガーを。最後に断りを述べさせて頂きます。一切モスバーガーから謝礼を頂いていませんし今後も特定の会社や商品を勧める場合で有っても謝礼等々は受付ませんし内容を捻じ曲げることは致しません。そして「あくまでも」私の独断と偏見で投稿していますので「何の科学的検証•データ•根拠」はございません。「そこんとこヨロシク!」(by矢沢永吉)。
Simple is best ! 分かってはいる。分かってはいるけど伝えたいことが沢山有るんですよ。確かに約束しました「施術院を移ったら色々ベタベタ貼らない」と。だから現在は数を増やさないように剥がしてから新しい内容の掲示物を貼るようにしています。そこで伝えたいことをギュッと凝縮して現在掲示物を作成中ですので少しブログが疎かになってしまったかもしれません(ごめんなさい)。次に皆様が来院したら新しい掲示物が有ると思いますので『間違い探し』のように探して下さい。